今月のカレンダー・今日の暦

2026年11月のカレンダー・今日の暦・旧暦・六曜・吉日・祝日

2026年11月のカレンダー(六曜・旧暦・祝日付き)
日月火水木金土
1 赤口 旧暦9.22 2 先勝 旧暦9.23 3 友引 旧暦9.24 4 先負 旧暦9.25 5 仏滅 旧暦9.26 6 大安 旧暦9.27 7 赤口 旧暦9.28
8 先勝 旧暦9.29 9 仏滅 旧暦10.1 10 大安 旧暦10.2 11 赤口 旧暦10.3 12 先勝 旧暦10.4 13 友引 旧暦10.5 14 先負 旧暦10.6
15 仏滅 旧暦10.7 16 大安 旧暦10.8 17 赤口 旧暦10.9 18 先勝 旧暦10.10 19 友引 旧暦10.11 20 先負 旧暦10.12 21 仏滅 旧暦10.13
22 大安 旧暦10.14 23 赤口 旧暦10.15 24 先勝 旧暦10.16 25 友引 旧暦10.17 26 先負 旧暦10.18 27 仏滅 旧暦10.19 28 大安 旧暦10.20
29 赤口 旧暦10.21 30 先勝 旧暦10.22      
吉日
祝日
開運日
赤字 注目の吉日(大安など)

日本暦(にほんこよみ)へようこそ。ここでは今月のカレンダーと今日の暦をひと目で確認できます。大安や一粒万倍日などの吉日、旧暦、六曜、祝日など、日々の生活に役立つカレンダー情報を毎月無料で提供しています。詳しくは「運営者情報・データ出典について」をご覧ください。

2026年11月の祝日・二十四節気・吉日一覧

天恩日
天恩日母倉日
天恩日文化の日巳の日・開運日
天恩日一粒万倍日
天恩日母倉日
一粒万倍日立冬
母倉日一粒万倍日
寅の日・開運日
巳の日・開運日
母倉日
母倉日一粒万倍日
一粒万倍日
小雪 大安
勤労感謝の日
寅の日・開運日
巳の日・開運日
母倉日

年別のカレンダー

2024年 2025年 2026年 2027年 2028年

暦の算出根拠と出典

六曜の求め方:六曜は、旧暦の「月」と「日」の数字を足して6で割った余りで決まります(余り0=大安、1=赤口、2=先勝、3=友引、4=先負、5=仏滅)。旧暦の月日が決まれば一意に定まるため、旧暦の同じ月日は毎年同じ六曜になります。

旧暦(天保暦)の求め方:新月(朔)を含む日を月の第1日とし、太陽の黄経が30度の倍数となる中気を含む月で閏月を決める太陰太陽暦です。冬至を含む月を11月とするなどの原則に従って日付を算出しています。

祝日・二十四節気の根拠:国民の祝日は「国民の祝日に関する法律(祝日法)」に基づきます。春分日・秋分日は天文計算によって決まり、国立天文台が作成する「暦要項」として官報に公示されて確定します。

出典:国立天文台 暦計算室「暦要項」/国民の祝日に関する法律(e-Gov法令検索)

よくある質問(FAQ)

今日の六曜と旧暦を教えてください
今日(2026年11月2日)の六曜は「先勝」、旧暦 9月23日です。六曜は、旧暦の「月」と「日」の数字を足して6で割った余りで決まります(余り0=大安、1=赤口、2=先勝、3=友引、4=先負、5=仏滅)。
六曜の順番はどうやって決まりますか?
六曜は、旧暦の「月」と「日」の数字を足して6で割った余りで決まります(余り0=大安、1=赤口、2=先勝、3=友引、4=先負、5=仏滅)。並びは「先勝→友引→先負→仏滅→大安→赤口」で、旧暦の月が変わるまではおおむね6日周期で巡ります。
一粒万倍日・天赦日とはどんな日ですか?
一粒万倍日は「一粒の籾が万倍に実る」とされる吉日で、種まき・開業・財布の使い始めなど「始めること」に良いとされます。天赦日は天が万物の罪を赦すとされる最上の大吉日です。この2つが重なる日は「最強開運日」と呼ばれ、年に数回しか訪れません。
旧暦と新暦の日付はなぜずれるのですか?
旧暦は新月(朔)を月の始まりとする太陰太陽暦、新暦は太陽の運行を基準とする暦です。基準が異なるため日付は一致せず、ずれは約3〜7週間が目安になります。旧暦の日付は国立天文台の暦要項に基づいて計算しています。
大安の日には何をすると良いですか?
大安は「大いに安し」とされ、婚礼・入籍・結納・契約・開業・引越しなど、慶事や節目の行事に選ばれることの多い吉日です。日本暦の吉日検索ツールでは、大安に一粒万倍日や天恩日を組み合わせた条件検索もできます。

暦の知識・計算ツール

開運日(かいうんび)とは?

天赦日・一粒万倍日・大安など縁起の良い吉日を一覧で